| 「ある恋のはなし~第九章~」 |
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| 時の流れに任せて 忘れようとする日々 涙で前が見えず 明日を忘れかけていた
「生と死はいたずらで いつ訪れるのか わからない」だから 今日を笑顔で頑張る
胸にそっと手を当てて 今という時に感謝して
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4月16日(日)12:43 | コメント(0) | 詩 | 管理
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| 「ある恋のはなし~第八章~」 |
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| 「あなたは私の心に」 なんて言えないよ あなたの笑顔、温もり 今は何も感じられない
「永遠」なんて言葉は ありえないと思った あなたとの想い出は 硝子の破片となった
きっと硝子の破片は いつまでも心に刺さり続ける
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4月16日(日)09:23 | コメント(0) | 詩 | 管理
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